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以下のスケジュールで株価はピークを打つと思います。

6月25日 米のストレステスト公表で金融機関に安心感が出てくる
7月1日  米ISM指数発表。一気に55程度まで急上昇の可能性
6月30日、7月1日 配当金の再投資により株高の特異日といわれるが、急落も多々
7月末 ソニーFH上場廃止による225銘柄入れ替え。同株はみなし額面の関係で低位株とみなされているため、広範囲に225銘柄が売られるリスク

また、先週の個人の信用買い残高が2兆1482億円で、3月上旬以来の高水準となりました。なお、株数でみると2018年12月以来の多さです。また、ETF配当金配当金落ちの影響も大きそうです。決算日に下落する可能性が高く、大和の試算では7000億円とのことです。日銀が1000億円買い入れても約6000億円の下落要因になります。

これまで7月初めが売り時と連日述べてきましたが、日興、大和のレポートを元に別の視点からみてみました。


   銘  柄

NTTデータ9613 公共部門のデジタル化には国産データセンター必須。

フリー4478 マイナンバー管理として注目




何度か掲載しましたが、日経平均の60日先までの変化日予想です。

日経
数日のズレ、見逃しはありますが、こんな感じでご覧ください。上下幅を修正します。
日経2
更に直近の上下幅を修正します。

日経3
最後の再上昇の可能性があると思います。


   銘  柄

FIG4392

継続疑義のハコモノが最後の大暴れするかもしれません

趣味の話題ですので非公開です続きを読む

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