日経平均は続落でチャートが崩れたかのように見えます。しかし、これは北朝鮮問題、貿易問題でトランプ政権によるものです。米政権の風向きが変われば相場も変わるでしょう。

なお、目先まだ下がるとしたら、調整はあと3日間程度で終了すると予想します。そして再び上昇の可能性があります。しかし、目先3日間反発の場合は逆に売られるかもしれません。この件については後日チャートで示します。

RVH,ソルガムが「風説の流布」で急落といわれています。しかし、火のないところに煙は立たない。金融庁やSESCはまず検査を否定します。警察も内偵中はなにも発表しません。我々の元にはマスコミから情報が入っていますが、ここでそれを書くと、それこそ風説の流布に当たるため差し控えます。

3月からの上昇で個人投資家に追証はほとんどありませんでした。しかし、今日は久しぶりにそこそこの件数が発生したようです。一度発生するともっと大きく発生するものです。超目先は警戒でしょう。


    銘柄

エボラブルアジア6191